神酒口 吉野桧
ホーム吉野木製品神酒口 サイズ:小
商品詳細

神酒口(みきぐち)は、お正月に御神酒徳利に挿して使われていたもので、日本各地に様々な素材を使った、様々な形が残っています。

神酒口は、新年、御幣は門松のように神様の依代(よりしろ)としての役割もあったと言われています。

吉野スタイルでご紹介する神酒口は、地元吉野桧を細く薄く削り、複雑に組み合わせたもので、美しい形をしています。吉野では大淀町の東木工所で作られています。

神酒口は、2本で1セットになっています。



金色の帯の部分にはさみを入れて切りますと取り出しやすくなります。
神酒口を持って無理に引っ張りますと、組み込んだ部分が外れることがあります。



サイズは、3種類ご用意しています。
一点ずつ手作りのためサイズは前後しますがご了承下さい。



大:19cm×13cm 600円
中:16cm×7cm   400円
小:13cm×5.5cm 300円

神酒口は、定形外郵便でお送りします。送料は120円になります。
商品と一緒に郵便局の振り込み用紙をお入れしますので、1週間以内にお振り込みをお願い致します。
他の写真
(画像をクリックすると大きく見られます)
大:19cm×13cm 600円
中:16cm×7cm   400円
小:13cm×5.5cm 300円

神酒口は、定形外郵便でお送りします。送料は120円になります。
商品と一緒に郵便局の振り込み用紙をお入れしますので、1週間以内にお振り込み下さい。手数料120円はご負担下さい。をお願い致します。

神酒口 サイズ:小

販売価格: 300円 (税込)
[在庫なし]
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス